はじめまして。
「福岡の家づくりを考える会」です。
ここでは、「
地下室のある家で福岡に住む
」についてお伝えしていきたいと思います。
地下室のある家で福岡に住む方法について解説。家は一生の買い物です。じっくり考えてください。
ちょっとした日記:
コーヒーフィ ルターを使ってコーヒーメー カーでコーヒーを作 るとき、
よくフィルターの紙が広がってなくてコーヒーの粉 の上にかかって薄いア メリカンコーヒーになるときがある。
きちんとあわせてセットしたつもりなのだがダメなのだ。私の仕方が悪いのだろうなぁ〜。
昨日は日本が決勝トーナメントに出場のニュースでテレビはよく放送していた。お客さんも目覚ましをセットして早朝のテレビを見て応援していたとい う。私は日本は負けるだろうと思っていたのでビックリ!今回は日本はいいところまでいけるかも・・・
ニッチ・マーケティングは、法律や医療の分野で非常に発達している。
どちらにおいても、細分化された領域ごとに高度な専門化が進んでいる。
専門家たちは、たいていそれぞれの分野で、非常に高い報酬を受け取っている。
法曹界であれば、特許弁護士、刑事弁護士、法人弁護士はもとより、心臓外科医や接骨医、脳外科医専門の弁護士まで揃っている。
ニッチ・マーケティングは不動産業界にも存在する。
たとえば、バージニア州フォールスチャーチのダン・オブライエンは、自分の名前をニッチ・マーケティングに使っている。
自分が対象とする地域の「オブライエン一族」が売り込みの相手というわけだ。
思わず笑ってしまうような手法だが、同姓の住民こそが、まさに彼にとってのニッチであり、
成功の源になっている。
他の不動産業者は、事業を行う地域や売買の対象に応じてニッチを選んでいる。
「コンドミニアム・クイーン(マンション専門)」、「プール付住宅エキスパート」、「グリーン不動産(ゴルフコースのある地域の住宅専門企業)」などがその例である。
「福岡の家づくりを考える会」について:
運営は、「でんホーム」が主体で活動。
現在、会の設立準備中。
この「福岡の家づくりを考える会」では、単純に商売として住宅と関わるのではなく、
純粋に家づくりのことを考え、福岡という地域で、
より良い家、住宅をつくっていき、地域・コミュニティがもっと素晴らしいものにしていくには、
どうすればよいのか、という観点から考えていく会。
主な活動としては、福岡市の各行政区、つまり、
中央区、
博多区、
東区、
南区、
西区、
城南区、
早良区
のそれぞれの住宅、地域情報の収集、発信。
また、どのように家づくりをしていくべきかの情報発信を行っていきたいと考えております。
福岡には、大濠公園の周辺や浄水通りといった昔ながらの高級住宅街もあり、また、現在発展中の開発地もあります。
加えて、大小さまざまな住宅会社、工務店もあります。
さらに、家・住宅をつくっていくのにも、さまざまな多彩な知識、ノウハウ、情報があります。
それらをまとめて、ホームページを主として、勉強会やセミナー、イベントなど、
色々なかたちで発信していくことで、福岡市がよりよい都市へと発展していく一助となることを願っております。
福岡の家づくりを考える会